あらすじ
※読者様※
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2009年8月
⑪年間、劇団に尽くし…
芸を磨き…
頑張ってきた20代前半の役者
使い捨ての道具扱いをされ
着の身着のまま劇団を去った
きちんとした理由で
何度も退団を申し出ていたのに…
時計や動産類を散々とられ
座長に貸したお金も返してもらえないまま
(周囲には返したと嘘話💢
その嘘がバレた次は金額をデタラメ嘘話)
返す気がないから…
存在されていては
自分に都合が悪いから…
あのこは闇に葬られた
本当にこんな仕打ちが
あってもいいのか…
ドロン扱いにされているけど
その真相は?
… そして …
真実を知ってしまった私が
できることって
一体なんだろう……
…これは…
私が経験した実話の記録です。
嘘偽りは何一つ書いてありません。
ノンフェクション小説のため
名前、劇団名は仮名です。
🍀心のある人達に読んでもらいたい
🍀こんなにたくさんのファン登録や優しいレビューを、本当にありがとうございます
【 掲載画像について 】
作品内の画像は[~空像瑞霧~]様より
転載許可をいただいております😌
✨special thanks✨
2009年8月末~執筆開始
2009年9月12日初公開