あらすじ

穏やかだった祖父は私の人生の支えであり、鑑でした。 感情を露わにして暴れる実父がいながら、私がいま真人間で居られるのは全て祖父のお陰です。 そんな祖父への思いを記した、一行35文字の四行詩集を書いてみました。 よかったら読んでください。

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カクヨム
カクヨム2026/04/07
  • 現在の作品祖父の背中