あらすじ
時は幕末。
鬼と呼ばれた新撰組の副長、土方歳三。
彼の愛刀は和泉守兼定(いずみのかみかねさだ)。
昨日までは刀だった。
昨日までは……
新撰組です。
忠実には沿っていません。
グダグダですが、良ければ読んでください。
緩く、緩く更新中。
書きたい話を書いていきます。
自分なりに新撰組の知識を集めましたが、まだまだわからないことだらけ…orz
もっとわかるように頑張ります!
おかしなところがあれば教えてください><
中傷、批判以外でお願いします(;_;)
この小説では“新撰組”と表記させてもらいます。