あらすじ
平凡な日常を送ることが出来ればそれでいいと考える少年、御山 紫音。
ある日、学校の帰り道。
いつもと変わらない真っ暗な夜道を歩いていると、目の前に真っ赤な赤いプールの上に寝転んでいる男とその男を見下す者とばったり。
そこからなぜか始まった殺人鬼と紫音との奇妙な二人組同居生活をお送りしていきます。
それと、大事な学園生活も。
「紫音。
貴様は絶対俺が殺す」
「殺人鬼さん。
僕は貴方を絶対自首さしてみせます」
では………どうぞ。
あっ、読むにあたって紫音から言いたいことがあるのですが……
殺人鬼は特注品です。
※パロディ大量に含みます。
作者はしつこい文章です。
つか、更新遅めです。