あらすじ
Mとは小学校の時、同じサッカーチームに入っててあたしの良き理解者だった。
Aちゃんとは小学校の時、色々問題もあったけどすごく仲がよかった。
Rちゃんは一年生の時同じクラスだったけど2年生からは学校に一度もきてなかった。
Sくんは中1の時に転校してきて、野球がすごく上手くて人気者だった。
Yちゃんは吹奏楽部で部活を頑張っていたしクラスも同じで仲がよかった。
Kちゃんはクラスも一緒ですごく真面目で優しくて頭も良かった。
みんなみんな、大事なかけがえのない仲間だった。
3月11日
あの日を絶対忘れない
あの震災の悲しさ、苦しみ、友達や命の大切さを知りたい方へ。
小説『3.11君に届いてほしい』と同じ、亡くした7人の友達のうちの、6人への話です。
元々こっちの小説を書く予定がなかったので、1人と6人に書くのが分かれてしまいました。
ノンフィクション実話です。嘘は一切書いてません。
まだ執筆中ですが、いち早く少しでも読んでもらいたいので公開しています。
中途半端に更新せず、1人分のが書き終わったらどんどん公開していきます。ややこしくてごめんなさい。