あらすじ

恥ずかしながら初投稿するまで他の人の小説を読んだことがありませんでした。知らねばならぬと同系統のエッセイをいくつか閲覧したのですが、なろうの現在について悲観しているものや、流行っているジャンルに物申しているものが大半でした。これはなんと言えばいいのか、犬が自分の尻尾を追い回してぐるぐるしているような、流行りに物申すことが流行っているような、不思議な感覚です。よくわからなくなったのでポケモンのエアームドに物申すことにしました。流行りにのって物申します。

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小説を読もう2021/03/18
  • 現在の作品エアームドというポケモンについて