あらすじ
フリーター・智花が通勤時に見つけた庭のあるレトロな家
花がきれいだと目をやるその家の床下に
遺体が葬られていたなんて・・
突然亡くなった父の遺体をその家の床下に遺棄した娘・里子
そこにある理由とは?
後に里子と、そしてその家を気にするようになった智花が
ある時から感じるようになった視線・・・
それぞれ感じるのは
死者からの・・・死線なのか・・・?
この作品はミステリーホラーサイト「Feard」の
第1回怖い話コンテストにて大賞をいただいた作品です
サイト閉鎖に伴いこちらで公開することにしました