あらすじ

春のある朝、朝食の時に妻が「私、宇宙人なの」と言った。 夢想家気質の妻のいつもの気まぐれだろうと思ったら飼い猫も宇宙人だという。 ※この物語は全てフィクションです。実在の人物・団体・事件等とは一切関係ありません。 ※本作は作者本人により他小説投稿サイト(クロスフォリオ)にも掲載されています。 ※第三者による複製・転載・再配布・改変を禁じます。

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カクヨム
カクヨム2026/04/05
  • 現在の作品猫を散歩させる宇宙人