あらすじ

読み専歴10年、投稿作品数ゼロ。そんな私が一ヶ月で18作書いた理由は、宝塚線でつり革を握り損ねたからです きっかけは事故に近い。動機は情けない。でも指は止まらない。過集中というエンジンを抱えたマキシマリストが、ぎっくり腰と花粉症に見舞われながら書き続けた、格好悪くて少し笑える創作エッセイ 【読んでくれる人に向けての取説】  こちらのエッセイは違いますが、私の作品の多くは「AIを使っている作品」です  ただし、全部をAIに書かせているわけでもありませんし、完全に人力でもありません。中間の少し曖昧な場所にあります  もし読むのであれば、その前提を知った上で読んでもらえると助かります  そのうえで、面白いと思ってもらえたなら、それが一番嬉しいです

連載情報

ウェブ小説

配信言語
カクヨム
カクヨム2026/04/05
  • 現在の作品隙あらば物語を紡ぐ――読み専だった私が、一ヶ月で18作も書いてしまった件