あらすじ
潰れかけの古本屋でバイトをしている倉本(くらもと)。店主である月伏(つきぶせ)さんは無表情で愛想もないけど、どこか影があって綺麗な人だと思っていた。そんなある日、忘れ物をして店に戻り、月伏さんのオナニー姿を目撃。昼は淡々と僕をこき使う美人店主が、夜は人知れず可愛い声で喘いでいるなんて!!それからというもの、隙を見ては月伏さんのオナニーを覗き見ながらシコる日々。「たぶん今日も覗けるぞー!!」呑気にバイトをあがって帰ろうとする(ふりをする)と、月伏さんに呼び止められた。なんと、オナニーを覗いてシコっていたことがバレてしまっていたようで――