あらすじ

めちゃくちゃ面白い小説を書いてやろう、と息巻いたものの、文章を打ち込んでいるときにとても恥ずかしくなり断念してしまいました。創作活動をされているすべての方は創造神です。尊敬します。じゃあこの投稿は恥ずかしくないの?と聞かれると難しい所です。しいて答えるなら、自分も創造神の1人になりたいという欲求が勝っているうちは恥ずかしくないです。ただ、数年後、こんな投稿をしたな、いや、してしまったなと黒歴史になり恥ずかしくなることは確定してるので、未来を考えると恥ずかしいです。例えこれがしょうもないインフルエンサーの目に留まりバカ売れしたとしても恥ずかしいです。創作は自分の恥部を見せているようだなと感じます。 恥ずかしさのあまり多弁になってしまいましたが、ただ私が感じたこと、思い出したことを書くだけの備忘録だと思っていただければいいと思います。エッセイの面の皮を借りた備忘録です。ハーレムは存在しません、転生もしてません、パーティーから追放もされてません。あとすごい能力も持ってません、残念。

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小説を読もう2021/03/17
  • 現在の作品備忘録のようなもの