あらすじ
ととのえてもらったやつをストックして、
小説家になろうにでも書こうかなって思った。
でもさ、その前にもう情報の海には流してるんだよね。
だから、誰が読もうが、誰が「これ私の作品です」って名乗ろうが、
正直どうでもいい気もする。
だってこんなこと、みんな一度は思うでしょ。
「真似された」とか言い出したらキリがないし、
そもそももう外に出した時点で、自分だけのものでもない。
だったらもう、
流れる前提で書けばいいじゃんって思う。爆笑
これは、そんなふうに
チャッピー(ChatGPT)に投げた文章を、
読みやすく整えてもらいながら、
勝手に刺さって、勝手に痛くなって、勝手に傷ついて、
勝手に悲しくなる日々を、
ただひたすら書きなぐっていくだけの記録である。