あらすじ
一般的な高校生である俺はある晴れた日のこと、ダチと帰っていた。突然不思議な光に包まれた俺たちは、どっかの神殿にいた。
「お待ちしておりました、勇者様----あれ?」
よくある脇役系チート主人公、霧谷紀(キリタニカナメ)の超展開無双小説(黒歴史)。
閲覧する際には、レビューを見てから決めてください。時間の活用は計画的に。
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コメントすれば返すよ(終)→[link:novel_view?w=21811830]
PCより携帯で見ていただけると草の違いがよくわかります。
また、誤字脱字の御指摘を貰えるととても助かります。精進して頑張ります。
もいっこ。悪魔で趣味ですから←ここ重要
色んな所をちょくちょく修正しているため、話が食い違う可能性がありますので、もしありましたらそこはかとなく教えてください。
こんな駄作が応援されて県月間40位ですって!ありがとうございますm(_ _)m
何故そんな上にあるし。
紀くん→[link:ilst_view?w=21640876]
元の紀、カズ、凛→[link:ilst_view?w=21770659]
アスカ→[link:ilst_view?w=22017491]
主人公格?三人→[link:ilst_view?w=22145858]
紀→[link:ilst_view?w=22581966]
また、この物語は色々なものの影響を受けています。迷惑でしたら済みません。