あらすじ

死んだはずの同級生を見かけた。 夜に彼女の「イタイ」という悲痛な声が聞こえる。 その声を聞いているのは親友だった里奈、ではなく鬼である薄木勇哉。 何故鬼である勇哉に死者の声が聞こえるのか。 あまりにも鬱陶しいので、勇哉はイヤイヤ調べ始める。 マホロバシの続編、鬼である勇哉が主人公の話となります。 1はこちら→https://estar.jp/novels/25774714 この話でマホロバシは完結です。 これも10年ほど前にかいた話なのでやや文章表現が拙いですが、思い出としてそのまま載せます。

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エブリスタ
エブリスタ2021/01/30
  • 現在の作品マホロバシ2