あらすじ

古事記の記述を、自分勝手に読み解いて遊んでいるエッセイもどき。駄文の続きです。 (^^ゞ これは毎回申し上げているのですが、このお話は僕がテキトーに読み漁ったネット情報やサブカルチャー資料を基にして、自身の小説ネタにでもしようと、これまたテキトーにつなぎ合わせたものです。 ですから出典も明らかではありませんし、事実無根な私見もかなり混じっています。 以上のような理由ですので、そこらへんの曖昧なところを了承して、「くだらない言葉の遊びだなぁ」とか、「愚にもつかないヨタ話だねぇ」として受け止めていただける方のみ読んでくださいませ。

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エブリスタ
エブリスタ2019/12/21
  • 現在の作品第9話 因幡の白兎の予言は、国家間大戦争の口火を切った その2