あらすじ
「君が世界を知って選択した時、きっと世界は変わる」
五属性の妖精、彼らを全て集めて鍵にした者は北極点にある扉を開けることができる。
妖精は自分にもっとも適した者をマスター呼び、相棒となる。
主人公 蘆田芳(あしだ かおる)は引きこもりの女子大生だったが、ある時死のうとした時に妖精に助けられる。
そして、選択の扉を巡るゲームに参加することになった。
最初は拒むが、妖精ゲイルと出会うことで徐々に心を開いていく。
彼女はゲームを勝ち進むことができるのかーーー。
今、冒険が始まろうとしていた。