あらすじ

僕は小さかった頃『アラタ』という名前で、図書館に小説を投稿していた。「創作して恥ずかしくないの?」友人に言われ、創作を秘密にしたけど。でも元文芸部部長の先輩(2年生)は、なぜかその秘密を知っていて…。

連載情報

ウェブ小説

配信言語
小説を読もう
小説を読もう2026/04/23
  • 現在の作品図書館のアラタくん