あらすじ

双六トウジ様の自主企画「月の裏側を考えてみよう」に(以前書いた)短編SFで参加したのですが、どうせなら「月の裏側」をテーマにした作品も書いてみようと思い、頭に中に生まれたフレーズ(イメージ)をもとに、エッセイ(短編SF?)として書いてみました。 人類は再び月へ向かう。「アルテミス計画」により、人々の月への関心が再び高まっているようです。月は未来の象徴でしょうか(今までは、そう思っていたのですが……)? あるいは、地球で起こっている不都合の連鎖から「目を反らすための存在」となってしまうのでしょうか? 月は、やはり遠い場所のままなのでしょうか?

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カクヨム
カクヨム2026/04/23
  • 現在の作品月の「裏」の顔