あらすじ
応援を押してくださった方とスターを投げてくださった方へ。
こちらを見ることはあるのかな?
ちょっとまだシステムが良く解っていないのですがちょっとこちらに書き込ませて下さいね!
凄く凄く嬉しいです。
有難度御座居ます。
まさかどなたかに時間を割いて読んで貰えた挙句応援してもらえたりスターを投げて下さる事があるなんて夢にも思ってなかったので凄く驚きました。
もうほんと自己満足のつもりで書いていました…
ご迷惑になるかなと思いつつすぐに御礼を書き込もうとしたのですが電話番号認証に引っかかり書き込む事ができませんでしたのでこちらに書かせてくださいね!
(当方アメリカ駐在です。日本でこちらのサイトを登録した為日本の携帯からしか承認できないのですが日本で使ってた携帯がガラケーだからなのかただ単に古すぎるからなのか国際電話が使えません…
ちんけな携帯ですみません…)
こんな形のお礼で申し訳ないですがこちらを読んでくださっていたら本当に嬉しいです。
三行から参加できる超・妄想コンテスト用に書きました。
第二弾です。
第一弾がぐちゃぐちゃだったので今回はシンプルにさらっとさせました。
もう小説ですらありません…
詩なのかエッセイなのか…
最後まで書けると嬉しくて次も書きたくなりますね。
無口なあいつがぼそっとという趣旨を無視してただの一言になってしまっていますが心は込めて書いているつもりです。
稚拙で拙い文章で申し訳ないですが
一応視点を変えたりしながらもう少し書いて行こうかなと思っています。
第一弾のURLって貼ってもいいのかな?
一応貼っておきますね!
第一弾→[link:novel_view?w=23654075]
誤字脱字なども含め随時修正していきます。
宜しくお願いします。