あらすじ
超・妄想コンテスト「私が死んだ理由」応募作
第二次世界大戦末期、ドイツの傀儡国家「イタリア社会共和国」側の義勇兵となって、連合国側との過酷な戦争に巻き込まれた一人のイタリア人のお話……
なんていうと、暗い戦争の話みたいですが、たぶん、その予想は間違ってます。
ジャンル何にするかけっこう迷むような内容ですが、まあ、たぶんコメディでいいしょう。
タイトルの「伊魂(イタマシ)」にはいろいろな意味を込めています……ダジャレ的にw
(※ちなみに某「架空の幕末で銀髪の主人公が活躍する時代劇」とはまったく無関係です)
読み始めと読み終わり、きっと本作に対するイメージが変わると思います……。