あらすじ

ラインは便利なもんでついつい口走ってしまう──打ち走ってしまうだろうな──ことがある。ひょんな事から個性について書いてみたらと提案された私の行動は? 書きました。 残念な事に私には提案を否定する材料を持ち合わせてなんかいなかった、今はある。 深夜テンションで一時間で書き上げた文章です。お気をつけ下さい──入る前提ですが。

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小説を読もう2021/04/08
  • 現在の作品友人「書いてみ」私「徹夜で書いたるわぁ!(ヤケクソ)」