あらすじ
金田一華という名前を気に入り、とうとう第2作目書いちゃいました。
考古学准教授なんて、なんで決めたのかしら?
大学が現場って、いろいろと面倒じゃない?
書きながら、何度、一華に言ったことか、
今なら、考古学准教授なんてもの、辞められるぞ(笑)
でも、彼女は頑張った。あたしも頑張った。
トリックは既存のものを使ったし、目新しいものは何もないけれど、
私なりに、心情中心で書いてみた。
いろいろ説明するとネタバレになるので、
とりあえず……、
他の方のように短くないです。一コマが。
えらく長々と書いてます。
すみません、皆さんのような書き方、どうしても、無理なようです。
しょうがない。もう、このスタイルしか書けないんだから、
と開き直ってます。