あらすじ
アメリカという軍事力はついにロボットを完成させた
天馬 芳人はそういうアメリカや世界が嫌いだった
アメリカは世界にロボットを手配した
ロボットの名称はZX(ザンクス)
しかし世界は自分の国の領土を広げるためにロボットで他国を占領
世界の治安は乱れていた
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この小説は今の世界の政治や過去の出来事について
やや極論と言える表現が含まれています
苦手な方は読むのをご遠慮下さい
イラストありがとうございますm(_ _)m
表紙絵→虚言症さん[link:crea_u?c=U2FsdGVkX18xXOTc5MDkyNvnR10XDndXK0]
白虎イラスト→ぬいさん[link:crea_u?c=U2FsdGVkX18xXOTc5MDkyNq2iTqouTxShLLxSaOxSe1XFe81]
芳人イラスト→ミリアさん[link:crea_u?c=U2FsdGVkX18xXOTc5MDkyNtjvMVDoYkmaHOCb0xXwxX5qg1]