あらすじ
ただ卑弥呼の墓を護ることを運命づけられた家系で育ち、それにどんな意味があるのかもわからないまま修行の旅に出る無人。死んだお祖父さんの足跡をたどっていくと、思わぬ事実が明らかになってくる。
作中の人物「星野カンナ」は実在の人物です。
エブリスタに掲載している『赤い大地の王-太陽のオベリスク-』の作者さんです。
(是非作品閲覧ください)
この度ご本人の承諾を得て名前を使用させていただきました。勿論、実在の星野カンナさんは作中の星野カンナと性格・容姿・その他一致するものではありません。あしからず。