あらすじ

今まで絵ちゃとか、あと音楽のセッションみたいなライブ感って小説にはあんまなくないですか?それをやってみたいと思います! 推敲ライブをそれぞれがすることで、なんか誰かに届いて、発明できる気がしてきます 私の文章をもっと笑えるとか、整合性のある話、メチャクチャなようですごい整ってるみたいな、そういう話、私のショートショートとかそのまま改変して出してほしいなって思ってます! なんでかっていうと、よく考えたら、国語の教科書とかで名前変えたり文字変えたり、それでなんか付け足したりしたのめっちゃおもろかったし、きっと私のもそうでしょ!もうなんでもありでいい!全部のジャンルを混ぜこぜにしたらおもしろいんじゃないかな?もう日本語だけじゃなくてもよくね?記号でも、数式?とかでも! と思ってるので、好きに使ってください。私の書いたもの、てか書いたって言うか脳のものテキストでは全部出してるってかんじ

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小説を読もう2026/04/21
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