あらすじ

文芸部の陽本凛子は、親友である菅原葡萄の幼なじみ、芦屋月音に声をかけられる。 何やらよくわからないお願いをされる凛子だが、ある言葉をきっかけに応じてやることにした。 太陽の半分が、彼女を照らすことを祈って。 『〇〇の半分』をお題に、ということで執筆してみました。

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エブリスタ
エブリスタ2017/05/09
  • 現在の作品あの子を照らす太陽