あらすじ

「セラフィナ・ヴィンテール公爵令嬢! きみとの婚約を破棄させてもらう!」 煌きらびやかな夜会の会場に響き渡った第三王子ルシェルの怒号。 「……理由をお聞かせくださいませ」 セラフィナ・ヴィンテールは毅然として訊ねた。 ★ノーシリアス・ノーストレス ★おそらくハピエン。 ★ゆるふわ設定です。 ★さくっと読めます。 ★ブラックよりのコメディのつもりですが、「つもり」なので「その他」ジャンルへ投稿しています。

連載情報

ウェブ小説

配信言語
小説を読もう
小説を読もう2026/04/19
  • 現在の作品氷の公爵令嬢はだてじゃない