あらすじ

「……菊池さん、足の間に何か挟まってるんですか?」 無垢な瞳が、俺の隠しきれない昂ぶりを射抜く。 大学二年生の俺と、中学一年生の教え子・早苗。 手に取ってしまった純白の木綿の感触が、俺を地獄へと誘っていく——。

連載情報

ウェブ小説

配信言語
小説を読もう
小説を読もう2026/04/18
  • 現在の作品『三つ折りソックスと純白の聖域』