あらすじ

ポツッと浮かんだ星流し鯨のイメージから、ファンタジーを書こうと思っていた筈がズレました。 なんだ、この設定はと思われるかも。 伝えられる様には頑張りましたが、私個人の中でしか完結していないかも知れないですね。 チート能力を持った者が好き勝手に振る舞うのは、その人自身が居なくなった後にどれ程の影響を後世に残してしまうのかとの疑問が有っての考えが入っています。 絵は自作しましたが、小さくなると荒が多少は隠れますね。 2020年11月1日 投稿

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エブリスタ
エブリスタ2020/11/01
  • 現在の作品ホシナガシクジラと生命のバラッド