日本語
メニューを開く
インタビュー
おすすめ
ランキング
作品検索
ログイン
日本語
あらすじ
道で倒れていた公爵様を助けたら――なぜか求婚されました。
しかも本人は記憶喪失で、「恋する相手を見つければ記憶が戻る」と言い出します。
その相手が私だと主張されても、根拠が雑すぎるので全力で否定することにしました。
「証拠を出してください」
「君を見ているとドキドキする!」
「それは恋とは限りません」
理屈で突き崩し、正論で叩き続けるはずだったのに――
気づけば距離は縮まっていて。
これは、理詰めで恋を否定する令嬢と、記憶を失っても想いだけは消えない公爵様の、少し不器用な恋のお話。
連載情報
ウェブ小説
配信言語
日本語
1
日本語
プラットフォーム 1件
現在の言語
アルファポリス
アルファポリス
2026/04/16
現在の作品
記憶喪失の公爵に「君が僕の恋する相手だ」と言われたので、正論で否定していたら求婚されました
2026/04/16