あらすじ
ファンタジー要素はほとんどありませんが、ドラマと呼べるほどのドラマもないので、タグ付けに迷いました。
ほのぼの日常です。前作のような不思議な少女は出てきません。
登場するのは、みんな、人間です。
友人とのあみだくじによるお題決めの結果、
お題
花火、お絵かき、お花
ただし、
「上見て絵を描く子と、下見て絵を描く子」のプロットは固定。
となりまして、これに合わせて書いた作品です。
ちなみに、私に課された条件は、
最低3000字、最高10000字
でした。
これに合うように頑張りました。短いですが、よろしくお願いいたします!
ちなみに、この二人でもう一作品書くので、そちらもよろしくお願いします!
[link:novel_view?w=25060000]
短編集です。
この中の一編として登場してもらう予定です!
ここまで読んでくださりありがとうございます。
楽しんでいただけると幸いです。
縁があっても、縁がなくても、またお会いしましょう。
海路玻璃