あらすじ
最初に。
この日記は、私こと黒猫の、創作に関することでのつぶやき、思想、こだわり、作品についてなど、なんやかんやを書いていく予定でございます。
注意点と致しまして、クリエイター目線での執筆となりますので
『読み物』としては大して面白くないかもしれません。
・このエッセイは、特定の誰かを非難・攻撃するものではありません。
(そんなつもりも、暇でもありませんし)
・作中にも表記致しますが、万人受けするエッセイではないと思ってます。
しかし、現実でもそうですが、全ての人に受け容れられようとするのは、
出会った人全てに好かれたいと思うようなものであって
そんなことは不可能ですし、そのつもりもございません。
まずはゲシュタルトの祈りを明記させていただき、ご挨拶と致します。
ゲシュタルトの祈り。
「わたしはわたしの人生を生き、あなたはあなたの人生を生きる。
わたしはあなたの期待にこたえるために生きているのではないし、あなたもわたしの期待にこたえるために生きているのではない。
私は私。あなたはあなた。
もし縁があって、私たちが互いに出会えるならそれは素晴らしいことだ。
しかし出会えないのであれば、それも仕方のないことだ」