あらすじ

硫黄島の戦いの中、突然、光が現れ、光が去ると周りの景色が変わり、本国との連絡が途絶えたアメリカ軍が投降した。 106大隊長 井垣 吉男はかつての愛機、一式戦闘機に乗り、周辺の探索に向かう。 上空で見た物は、小さく、時間が経つ度に大きくなる日本列島だった。 様々な時代から転移して来た、地域、人間、そしてテクノロジー。 彼等を待っているのは平和か…戦争か… 突然アイデアが逆流して思い浮かんでしまった作品。オリジナル兵器が大量にあって「じょ、冗談じゃ…」とならないように。あとスマホ投稿の為、遅れる事もある。ほんの少しのロボ要素。

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小説を読もう2019/10/28
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