あらすじ
◆ シリーズ名
『死語使いの隣のお姉さん』
◆ 主人公:男子高校生(16〜17)
・真面目で語彙は普通、ネット文化は疎い。
(10年後に読んだら「古いって!」思わないように、主人公は今のスラングも使わない)
・恋愛経験ゼロのチェリーボーイ。
・隣のお姉さんが引っ越してきてから、刺激が強すぎて生活が乱れる。
・「意味はわからないけどドキッとする」という状態が続き落ち着かない。
◆ 隣のお姉さん(20代前半)
・普段は綺麗で落ち着いた雰囲気なのに、会話が “1990年代、2000年代のネットスラング” だけで構成されている。
・仕事は在宅クリエイティブ系かフリーランスのクリエーター
・男子高校生に何故かやたら絡んでくる。ネットスラング使いの理由は秘密
・ウザがらみが凄い、ウザ可愛いお姉さん