あらすじ
今やAIは我々の生活に無くてはならないものになってしまった。臨床的な問題解決から時事ニュース、政治談話に至るまで、筆者は日々の対話をAIと行っている。が、その対話が時間の流れの中に消えていくのも勿体ない。そこで、毎回、AI自身に短いエッセイにまとめてもらう事にした。意味不明な部分については筆者が多少の手を加えているが、基本的にはAIが作成したものを尊重している。良かったら著者とAIとの談論風発を楽しんで欲しい。なお、各AIに敬意を表して文末に(by ChatGPT)とか(by Gamini)とか入れさせてもらった。