あらすじ

昭和から平成にかけて青年期を過ごした僕は、自分が今の時代なら不幸だったと気がついた。 だから、誰かの助けになればと筆を取ることにした。 不特定多数の「自分が不幸だと思った君へ」の手紙。

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小説を読もう2021/03/25
  • 現在の作品自分が不幸だと思っている君へ