日本語
メニューを開く
インタビュー
おすすめ
ランキング
作品検索
ログイン
日本語
あらすじ
昭和から平成にかけて青年期を過ごした僕は、自分が今の時代なら不幸だったと気がついた。 だから、誰かの助けになればと筆を取ることにした。 不特定多数の「自分が不幸だと思った君へ」の手紙。
連載情報
ウェブ小説
配信言語
日本語
1
日本語
プラットフォーム 1件
現在の言語
小説を読もう
小説を読もう
2021/03/25
現在の作品
自分が不幸だと思っている君へ
2021/03/25