あらすじ

某なろうでVRモノが流行っていた頃。自分も物語を書きたい!と思い立ってから、かれこれ8年が経ちました。  書くより読むのが楽しくなった時期もありました。実はインプットを増やすのが、上達に一番効果があったのではないかという気もします……。  自分は小説について語れるほどの技量はありませんが、今までの試行錯誤をボツ原稿と共に纏めました。何をやったらこうなったという視点で見ていただければと思います。

連載情報

ウェブ小説

配信言語
カクヨム
カクヨム2026/04/14
  • 現在の作品​8年分のボツ原稿が教えてくれた、私なりの「長編の書き方」