あらすじ
かつて電験三種で3度挑戦しいずれも4科目40点台で不合格が続き、その弔い合戦として挑戦を決めた資格がこの『エネルギー管理士』です。今までは勉強のエッセイの中で勉強の進捗状況を書いていましたが、自分の中ではどんどんとビックプロジェクトとして膨らんできましたので、エネルギー管理士の勉強につきましては独立してエッセイを書くことに決めました。ちなみに『熱分野』で受験をしますが、これはあたし自身が二級ボイラーと冷凍二種を資格として保有しているため、熱での受験はこの2つの資格の勉強で学んだことが、一部生かせる内容があるあるからです。