あらすじ

会社でおもらしをする。わたしにとってはわりとよくあること。……いや、ふつーにおかしいのはわかってるんだけど。 おむつをしたらおもらしする。自分をそんな身体にしたのは、紛れもなく自分なのだ。今さら後悔とかはないし、困ったこともない。なかった。 けど、いままさに困っていた。 ——おむつの替え、忘れちゃった。 息抜きでさくっと書きました。普通の布のぱんつだと漏らさないけどおむつをしたら半分無意識におもらししちゃうの、可愛くないですか?

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小説を読もう2026/04/12
  • 現在の作品あ、もらしちゃった。おむつの替えがもうないのに。