あらすじ

君の背中ごしから見える景色は いつだって光って輝いている そうやって架けてくれてた先で 君は待ってる 僕がまた新しい名前をつけるのを この使い古した感情に注ぎ込まれる 初めての色を 与えられすぎて溢れてしまうよ

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小説を読もう2026/04/11
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