日本語
メニューを開く
インタビュー
おすすめ
ランキング
作品検索
ログイン
日本語
あらすじ
楔形文字みたいな文字を使う国の神殿文書房へ転生した私。 一本違えば意味が変わる文字世界で、「大麦二十束」を「麦酒二十樽」と書いた私は、冷徹な監督書記に机を真横へ移された。 角度、語尾、助詞まで訂正される毎日は地獄。 けれど、細部には弱い私が、文章全体の歪みだけはなぜか見抜いてしまって――。 細かすぎる監督書記と、雑だけど違和感には敏い見習い書記の、お仕事ラブコメです。
連載情報
ウェブ小説
配信言語
日本語
1
日本語
プラットフォーム 1件
現在の言語
小説を読もう
小説を読もう
2026/04/11
現在の作品
いちいち細かい!と言ったら、楔形文字の国の監督書記に目をつけられました
2026/04/11