あらすじ

第11回空色杯応募作品です。pixivにも投稿してあります。大分前の作品ですが、カクヨムにも掲載することと相成りました。 空色杯でのお題のセリフは「昨日の話は、無かったことにして頂きたい」でした。 なお、二ページ目に補足事項があります。 あらすじ ある日、螳?ョ吩ココはいつもと変わらず、音声通話を繋げた。しかし、そこから聞こえてきた声は今まで聞いてきた『女性』の声ではなく、知らない『男性』の声だった。『男性』と話していくうち、螳?ョ吩ココは自分の『女性』に対してのある気持ちに気付く。 ──ああ、やはり聞いていた通りだったよ、■■。

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カクヨム2026/04/11
  • 現在の作品宇宙観測センター管制塔通信記録並びに、とある宇宙人の日記より