あらすじ
西暦2100年
人類は資本主義と社会主義が武力衝突、第三次世界大戦となった
大戦は5年の年月を経て資本の勝利。
この戦争を機に世界に国境はなくなり
統一された平和な時代がついに来た。
この統一世界の頂点に立つのが世界大統領。
平和な時代が訪れ10年経過し二代目大統領にビル・カーターが選ばれた。
しかし・・・・
12月25日、彼の就任演説時に事件は起きた
どこから来たのかも分からない謎の生物ガバザストが現れた。奴らはその日に人類の三分の一を虐殺した。後に悪夢のクリスマスと名付けらるた日である
世界各地でガバザストの殺戮が行われる中ビルは統一軍ペイトリオッツを始動させた。
しかし人類軍は未知の生物に苦戦を強いられ次々と街や基地を制圧されていく。人類は最後の手段として核を使用し地球の半分をガバザスト、そして数数の美しい街もろとも焼き払った。
なんとかガバザストの進攻を食い止めた人類。
しかし奴らの大半は地球の奥深くに逃げていた。
奴らの攻撃は止まらない。果たして人類はこの戦争を終わらせられるのだろうか?
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初めて書いた作品ですがよろしくお願いします