あらすじ
私の(作者)愛猫、でん助…。
2008年12月7日
永眠。
この小説を書くことで
でん助と本当に別れてしまったんだと自覚できるようになるとおもいます。
私は、まだでん助が
どこかで生きているんじゃないかと、心の何処かで思っているとおもいます。
自分に
でん助の死を理解させたいし、
でん助との思い出を
一生消さないためにも
ここに書き留めておきたいと思い書きます。
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こんな小説を読んでいただき
ありがとうございます。
でん助が死んで2年とちょっと
たちましたが、私は今でもでん助が大好きです。
2011年1月14日
━完結━
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