あらすじ

ダメ元、ネタ半分。 そんな感じで受けた魔術学園への入学試験。 結果、合格。合格者の成績の中では最下位だったが、合格。 釈然としないながらも、魔術学園へと通い始め、初日。 「貴族とか農民とか身分の話は関係無いだろ!俺は!お前が!嫌い、だ!」 そんな何気なく言った一言から、仲間との関係は広がっていく。 × × × この話では、相克関係が俺流、って言うか『この話流』に変えてるので、そこで文句を言わないように。言っても取り合いませんよ、ってことを理解してからこの先を見てNE☆ ※ちなみに、作品名が変わったりすることもあるかもNE☆ × × × どうも、作者です。 このお話は最強設定とは真逆、使い物にならない主人公になる予定です。……動かし辛そう……。 おっと、早くも後悔が出た気がしますが、お気になさらず。 ささっ、暇な方々は回れ右。お忙しい方々は携帯を閉じましょう。そのどちらでもない中途半端な方は、一先ずどっかに落ち着きましょうか。 と、このおふざけも疲れてきたので、こんな馬鹿で文才のない作者の書く物語を読みたい、と思ってくれた奇人変人の方々はどうぞお進みください。

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エブリスタ
エブリスタ2010/12/06
  • 現在の作品虹珠の守り手