あらすじ
ダメ元、ネタ半分。
そんな感じで受けた魔術学園への入学試験。
結果、合格。合格者の成績の中では最下位だったが、合格。
釈然としないながらも、魔術学園へと通い始め、初日。
「貴族とか農民とか身分の話は関係無いだろ!俺は!お前が!嫌い、だ!」
そんな何気なく言った一言から、仲間との関係は広がっていく。
× × ×
この話では、相克関係が俺流、って言うか『この話流』に変えてるので、そこで文句を言わないように。言っても取り合いませんよ、ってことを理解してからこの先を見てNE☆
※ちなみに、作品名が変わったりすることもあるかもNE☆
× × ×
どうも、作者です。
このお話は最強設定とは真逆、使い物にならない主人公になる予定です。……動かし辛そう……。
おっと、早くも後悔が出た気がしますが、お気になさらず。
ささっ、暇な方々は回れ右。お忙しい方々は携帯を閉じましょう。そのどちらでもない中途半端な方は、一先ずどっかに落ち着きましょうか。
と、このおふざけも疲れてきたので、こんな馬鹿で文才のない作者の書く物語を読みたい、と思ってくれた奇人変人の方々はどうぞお進みください。