あらすじ
何気ない日常生活の中にひっそりと存在する、影の中に俺たちの居場所がある。
きっと、誰にも理解されないのだろう。
きっと、視る事も出来ないのだろう。
だから、俺達は常に口を操り自分だけの友達を作っていた。
ただの寂しいひとり遊びの延長線に過ぎない。
そんな時、君は目の前に現れたんだ。
※表紙の写真は、私が撮影したものです。
※サイトが新しくなってから、文章が若干乱れている?ようなのです。(サイト様からお知らせがありました。)まだ時間が無く私自身確認が出来ておりません。ですので、良ければ誤字脱字乱文等など変な所がありましたら、教えてくださるようお願いします。
※目次がよくわからない状態になっておりますが(恐らくバグ的な)、読む分には問題がなさそうです。