あらすじ

家に帰った俺を「おかえりなさい」と出迎えてくれた妹の梢の後ろ手には、なぜか手錠が挟まっていた。 ふざけて付けてあと、鍵をどこかにやってしまったらしい。 以前投稿した「妹のおっぱいは柔らかかった」のおバカ兄妹のおバカな話ですが、この話だけでも独立して読めます。 今回も若干のエロ要素あり。 この作品は「カクヨム」にも掲載しています。

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小説を読もう2019/11/21
  • 現在の作品ふざけて手錠を付けて取れなくなった妹の世話をさせられた