あらすじ

川に沿って下っていった先には、山の頂上が待っていた。 いや正確には、その川を下ることなど誰にもできなかった。 果たしてそのように位置関係の転倒した場所で、花はどこにどのように咲くのか? 天地無用、ならぬ天地「有」用の静かなるファンタジー。 ※この作品はブログ【泣きながら一気に書きました】にも掲載しております。 ブログにはボーナストラックとして、ChatGPT氏によるちょうちん解説がついてます。 https://tmykinoue.hatenablog.com/entry/2026/04/09/114709

連載情報

ウェブ小説

配信言語
小説を読もう
小説を読もう2026/04/09
  • 現在の作品山頂に降り注ぐ川