あらすじ

この部屋には僕以外、誰もいないはずなのに。 開いているはずの浴槽のフタはなぜか閉じていて、緩く縛ったはずのゴミ袋の結び目はなぜかキツくて、乾いているはずの歯ブラシの先端はなぜか濡れている。 ベッドの上でなろう小説を読んでいると、すぐ近くから物音が聞こえた。濃密な人の気配を感じる。 僕はベッドの下を、そっと覗きこんだ…… 「こら〜っ!!」 「ひゃうっ!!」 ――ゴツンッ! 「ふぇぇ……」 ああ――やっぱり、ヒヨ理ちゃんは可愛いなぁ。 〈カクヨムにも掲載〉

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小説を読もう2018/01/19
  • 現在の作品ヒヨ理ちゃんはとびきり可愛いので僕の使用済お箸をぺろぺろ♡ぺろぺろ♡ぺろぺろ♡ぺろぺろ♡ぺろぺろ♡ぺろぺろ♡ぺろぺろ♡ぺろぺろ♡ぺろぺろ♡ぺろぺろ♡れろぉ♡♡♡していたところで別に引かないし許しちゃう