あらすじ
物語の中心は1つの鎌……
呪いの鎌と言われて数十年──
その鎌が呪いの鎌とも知らず
手が触れた瞬間
鎌の時が動き出す……
様々な人間の手に渡り
最後に行き着く場所は……
表紙はガリクソンさんが
描いてくれました[link:crea_u?c=U2FsdGVkX18xXOTc5MDkyNnxSrpPRkBqDIWmIsxSZb6C8E1]
この小説は
私の描いたシリーズから
(とは言っても3枚…)
書こうとしました[link:workset_view?ws=6503463]
ホラー、オカルトとなってますが
全くホラーじゃないと思います
そもそも私
ホラー無理ですし
カテゴリが曖昧なんで
話でなんとなくコレかなって
思っただけなんで
※途中途中書き方が
変わってるかもしれません
ご了承下さいませ